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産業用太陽光発電システム

産業用太陽光発電はまだまだメリットがあります!

2012年度にスタートした全量買取制度の買取価格は年々下がり、2017年度は1kWhあたり21円(税抜)となりました。
しかし、太陽光パネルの低価格化や発電効率の向上により、買取価格のマイナス分をカバーする条件が揃っており、
導入するメリットはまだまだあります。
数多くのメーカーを取り扱い、数多くの設置工事を行ってきたヤマガタヤなら、
お客様の設置条件によって最適な提案をすることができ、太陽光発電よる有益な投資のお手伝いが可能です。
遊休地や広い屋根の有効活用法として産業用太陽光発電をぜひご検討ください。

全量買取制度は、太陽光発電など自然エネルギーから作った電力を一定期間、国が定める価格で電気事業者が買い取る仕組みです。
電気事業者が買取に要した資源は、家庭や企業などの電気利用者が電気料金の一部として負担することになっています。

約10年で回収が可能です(簡易シミュレーションによる数値)

産業用太陽光発電運用シミュレーション

経費:メンテナンス費30,000円/年、自然災害保険料83,000円/年、固定資産税(設備のみ)、エコめがね通信費更新料

  • 簡易シミュレーションのため、上記内容を保証するものではありません。
  • 自然災害保険、メンテナンス費用は概算です。保険会社やメンテナンス会社にご確認ください。
  • メンテナンス費は13年目でパワコン修繕費を300,000円/台(概算)にて計上してあります。それ以外は含まれていません。
  • エコめがね通信費更新を10年目で400,000円/式(概算)にて計上してあります。
  • メンテナンス費にパネル清掃費等は含まれておりません。年1回10年契約が条件です。
  • 土地の固定資産税、所得税は含まれていません。
  • 売電単価は24円(税別)/kwh で1~3年目の消費税率は8%、4年目以降は10%で計算してあります。

上記シミュレーション詳細はこちら
投資回収シミュレーション表.pdf
見積例.pdf

太陽光発電の投資をお考えの方はお早めに!

全量買取制度制度で売電するためには、事前に設備の認定を受ける必要があります。
申請から認定までには時間がかかりますので、2017年度の売電単価21円(税別)/kwhでの制度利用のためには11月中旬までの契約が必要です。

11月中旬までの契約の場合でも、状況により確約できるものではありませんので予めご了承ください。

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施工事例

当社で施工した産業用太陽光発電システムの一例です。